Atelier.A 帽子:アトリエアキコ Atelier.A 東京都新宿区上落合3-14-9 TEL:03-3368-6225 FAX:03-5389-5070
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アトリエアキコについて
素材選びから縫製まで決して手抜きをせず心を込めて作る
無機的なものではなく 作り手の精魂込めた志と「あなたのために」
という人間味が感じられる帽子を作り上げていきます

アトリエ アキコは皇室帽子デザイナー市瀬廣夫が開設したアトリエを
帽子デザイナー市瀬晶子が引き継ぎ自社ブランドを展開しています

アトリエ アキコではお客様お一人お一人に合わせた
オーダーメイド帽子の販売はもちろん、
2つの主力ブランド製品「AKIKO.I」「IchiNose」の卸販売を行っています
2008年からは新ブランド「A・I」もスタートしました。  
店舗案内
住所 東京都新宿区上落合3-14-9
営業時間 10:00〜17:30
定休日 第一、第三土曜日、日曜、祭日
アクセス
東京メトロ大江戸線 中井駅A1出口から徒歩5分
東京メトロ東西線 落合駅2番出口から徒歩5分
西武新宿線 中井駅から徒歩7分
※ご来店の際は、他のお客様の予約済みやデザイナー不在の場合もございますので
  事前のご予約やご連絡をお願いいたします。
会社名 アトリエアキコ有限会社
住所 東京都新宿区上落合3-14-9
TEL 03-3368-6225 FAX:03-5389-5070
Eメールアドレス info@atelier-a.co.jp
代表者 東山 晶子
事業内容 手作りでの帽子製造・企画・販売・OEM生産
帽子教室等、その他帽子に関わる業務全般
主要取引先 オーロラ株式会社
その他 アパレルメーカー、カタログ通信販売会社、セレクトショップ、帽子専門店 等
1950年 市瀬廣夫が帝国ホテルアーケードにて外国人専門の帽子店を開設する
1961年 婦人帽子研究所を開設
市瀬廣夫が自身のブランド「ICHINOSE」を発表
1963年 パリにて(※)ジャンバルテ師に帽子つくりを師事
オートモードの帽子作りを研究し、技術を日本に持ち帰る
※ジャンバルテ(JEAN BARTHET):パリの帽子の帝王と言われ、「シャネル物語」を始め映画界やパリモード界で数々の帽子を手がける。特にグレースケリー、ソフィアローレンの帽子を数多く制作。
1964年 美智子皇后陛下 ,紀宮様の帽子作りを市瀬廣夫が担当
1970年 大阪万国博覧会 せんい館 「ウール・ショウ」
“ウール・アラウンド・ザ・ワールド”  帽子を担当
1973年 東京都新宿区に現在のアトリエを新設
1999年 市瀬晶子が自身のブランド「AKIKO.I」を発表
2002年 東山晶子を代表とし法人化
アトリエ アキコ有限会社を設立
2005年 「市瀬廣夫60年の歩み」展示会を新宿センチュリーハイアットにて開催
2005年 日本橋三越中央ホール「市瀬廣夫60年の歩み」トークショー開催
2005年 日本橋三越、札幌三越ライラックサロン、仙台三越、仙台藤崎藤彩会、新潟伊勢丹、岩田屋にてオーダー会
2006年 日本橋三越、札幌三越ライラックサロン、仙台三越、秋田本金西武、
仙台藤崎藤彩会、新潟伊勢丹、岩田屋にてオーダー会
2006年 ヒストリーチャンネル「職人の道具」で「帽子職人アトリエ・アキコ」を放映
2007年 日本橋三越、池袋三越、札幌三越ライラックサロン、仙台三越、
秋田本金西武、仙台藤崎藤彩会、新潟三越、静岡伊勢丹、
新宿高島屋、横浜高島屋にてオーダー会
2008年 市瀬晶子により新ブランド「A・.I」を発表。販売開始。
2008年 日本橋三越、札幌三越、新潟三越、仙台三越、池袋三越、
大阪高島屋、西武秋田店、仙台藤崎、藤沢小田急、
高松天満屋 にてオーダー会
2009年 名鉄百貨店(名秀会)、 仙台 藤崎(春の藤彩会)、 藤沢 小田急
仙台 三越、 日本橋 三越、 札幌 三越、 新潟 三越、
にてオーダー会 
上野 松坂屋、オーダー 会及びトークショー
立川 高島屋、オーダー 会及びトークショー
仙台市「杜の都親善大使」(旧ミス仙台)制帽制作
2010年 市瀬廣夫が新宿区より平成21年度「新宿ものづくりマイスター」に認定 。
日本橋三越「春の逸品会」(帝国ホテル)出展
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